【貴重な経験】取材をうけ日経WOMAN4月号に載りました

ファイナンシャルプランナー・心理カウンセラーの相談事例紹介

こんにちは、なりちゃんです。

新型コロナも緊急事態宣言やワクチンにより、終息に向かってきた気がしますね。

先日、日経さんからご連絡を頂き日経WOMAN2021年4月号に載ることになりました。

2021年4月号の「FP資格」の企画に実例としてでした。

貴重な機会であり、ありがたい経験をさせて頂きました。

また日経WOMANに載るという目標の1つを叶えることができました。

良い影響・出来事があるといいな(#^.^#)

日経WOMANとは?なぜ取材をうけることになったか

あなたは日経WOMANという雑誌はご存知ですか。

知らない方もいると思いますので始めに「日経WOMANとはどのような雑誌なのか」を紹介します。

日経WOMANとはどのような雑誌なのか

日経WOMAN媒体資料によると、「日経WOMAN」は20代~40代のキャリアやライフスタイルの課題を解決や応援をするために確かな情報とノウハウを届けている雑誌のようです。

日経WOMAN媒体資料より

https://web-cache.stream.ne.jp/www11/nikkeibpw/adweb/ba_wom.pdf

読者層は全国20代22%、30代23%、40代30%、その他25%の女性に読まれているようですね。年収や住んでいる場所に関係なく読まれていますね。

自分から情報を得ようと有料で購読している方たちですね。

日経WOMAN媒体資料より

https://web-cache.stream.ne.jp/www11/nikkeibpw/adweb/ba_wom.pdf

私も数年前から日経WOMANを年間購読をしています。

食事・運動・お得情報・投資・お金・身体・輝く女性の実例・セミナーなど多岐にわたる最新の情報がつまっているので購読を続けています。

個人的には20代から60代くらいまでの女性や男性にも参考になる情報があると思います。

常に変化する社会で忙しい女性が短時間で最新情報を得られる重要なツールの1つだと考えています男性よりも自分らしく輝き活躍する女性が増えるといいですよね。

なぜ日経WOMANの取材を受けることになったのか

日経WOMANから配信されるダイレクトメールがキッカケです。

定期的に日経さんは「○○な企画」に対して取材を募集しています。

たまたま、今回の「FP資格」の企画が自分に当てはまるかもと思い応募をしてみました。

「とりあえず応募してみようかな」という軽い気持ちでした。まさか取材につながるとは(;^ω^)

もし「どうせ私なんてや取材なんて」と思って何も行動をしなかったら、取材を受けることはありませんでした。少しの行動が新しい経験につながりました。人生って面白いですね。

応募から数日後に日経WOMANの方からメールがきました。

会社でお弁当を食べながら驚き2度見をしてしまいました(;^ω^)

場所、日程、取材内容などの調整をさせていただきました。

せっかくの機会だったので私の要望で日経BP社さんにおうかがいさせて頂きました。

ファンだと事前にお伝えさせて頂いたので、ご好意で事務所も見せて頂けました。またプロのカメラマンの方に写真をたくさん撮っていただけました。(ほんとうにたくさんポーズしました(;^ω^))

約1時間ほどの取材をうけました。緊張しましたし楽しい時間と貴重な経験をさせて頂きました。

日経BP社 アクセス

https://www.nikkeibp.co.jp/

また、行きたいな(笑)

日経WOMANの取材を通じ自己分析になりました

こちらが2021年4月号になります。1ページぶん載りました。

本当に貴重な経験をさせて頂きました。

日経BP社 日経WOMAN4月号

https://info.nikkeibp.co.jp/media/WOM/

約1時間の取材でした。取材を通じて自己分析になり新たな発見もありました。

今後、日経WOMANさん含め雑誌やメディアから取材の依頼がくる人になりたいなと思います。

長く終わりのある人生、多くの経験や出会いをして輝き続けたいですよね。

皆さんも後悔のない人生を送ってくださいね。

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